レトロな雰囲気が漂う日本最古の温泉「道後温泉」や瀬戸内海を一望できる「しまなみ街道」、温暖な気候で育つ柑橘類、生産量日本一の真鯛など、観光スポットや魅力的なグルメが豊富な愛媛県。
「2022年版 住みたい田舎ベストランキング」で愛媛県 西条市が1位を獲得するなど、移住先としても注目されている地域です。
今回は伊予銀行が運営するWebメディア『iyomemo(いよめも)』で、愛媛の観光スポット・グルメを取材し、記事を2本執筆してくれる旅人ライターを募集します!
募集する企画案は2種類あります。テーマやジャンルはあなたの得意分野でOK! 新たな切り口で愛媛の魅力を全国に発信してくれませんか?
地銀発のWebメディア『iyomemo』とは
地元・愛媛で「いよぎん」の名で親しまれる伊予銀行は、瀬戸内圏はもちろん、シンガポール・香港・上海に拠点を構えるなど、愛媛県内外で活躍する企業や人々を応援する銀行です。
伊予銀行が運営する『iyomemo』は、愛媛を中心とした四国のグルメやスポットなど暮らしに役立つ記事をはじめ、ためになるお金や美容・健康に関する記事など、幅広いジャンルで情報を発信しています。
記事を通して、思わず行きたくなる愛媛の魅力を紹介してくれませんか?

今回募集するのは『iyomemo』で2本の記事を執筆してくれる旅人ライターです。応募時に書きたい記事のテーマ(企画案)をご提案いただき、採用された方にはそのまま執筆を依頼いたします。
募集する企画案は、以下の2種類です。どちらも取材記事となるため、アサイン後は取材先へのアポ取りからはじめ、取材時には撮影もお願いできればと思います。
※飲食店やショップ、温泉、事務局が管理している公園・施設などは特に事前に許可を取った上で取材を行ってください。
① 観光スポット・グルメの取材記事(1〜2本)
実際に現地を取材し、愛媛の観光スポットやグルメを紹介する記事の執筆をお願いします。今注目のスポットやご当地グルメ・最新グルメなど、愛媛でしか味わうことができない体験を、記事を通して伝えてください。
・愛媛〇〇エリアの酒場・酒蔵放浪記
・生産量日本一の真鯛を使った郷土料理を食べ尽くす1泊2日の旅
・サウナー必見! 愛媛の厳選サウナスポット
② 体験レポート記事(1〜2本)
愛媛の知られざる観光スポットや地元民に人気のローカルスポット、フォトジェニックなスポットなどを取材し、ご自身の自撮り写真を織り交ぜながら、体験レポート記事の執筆をお願いします。現地で体感したことを、旅人目線で臨場感あふれる記事に仕上げてください。
※自撮り写真の撮影が難しい場合は、同行者に撮影してもらうことも可能です。その場合も経費上限は変わりませんこと予めご了承ください。
・フォトジェニックで話題! カラフルな世界を体感できる「タオル美術館」に行ってみた
・週末はしまなみ海道で絶景サイクリング! 生口島にある地中海スポットで海外気分を満喫
・地元民しか知らないディープな愛媛を巡る
取材・執筆の留意点

一度の取材で2本の記事を制作していただきます。企画テーマは上記①②のどちらでもOK! 1回の応募につき、2本分の企画をご提案ください。※複数応募も大歓迎
テーマ・ジャンルは問いませんが、お取り寄せ商品に関する記事はNGとなりますのでご注意ください。また、ご応募の際には下記の内容を予めご確認ください。
- 取材は7月中に実施、8月上旬までに初稿納品
- 文字数は3,000字程度/本
- 写真は1記事につき10枚以上
- 初稿納品後、修正対応の依頼あり(複数回の場合あり)
- 取材先への事前許可取り/公開前確認あり
その他注意事項
画像について
今回の記事制作のために撮影した写真は、記事内で使用しなかった画像も含めすべて納品していただきます。 ※過去に撮影した写真/お手持ち写真を使用する場合はこれに限りません。
著作権について
画像・文章ともに、納品時点で著作権がクライアントに移ります。
- 他媒体で納品された記事や画像の再利用、転用、転載などは規約に反します。厳重にチェックしており、違反が発覚した場合にはリターンをお支払いできないことはもちろん、法律に基づいた対応をさせていただきます。
- 今回納品いただく記事を他媒体などで再利用、転用、転載することも固く禁じております。
愛媛を体感しながら、新たな魅力を発信しよう

絶景スポットや定番の観光地、今話題のスポットやご当地グルメなど、何をテーマにするかはあなたの感性にお任せします。
愛媛でしか体験できないコンテンツを発掘しながら、記事で魅力をPRしてくれるあなたからのご応募をお待ちしています!

