北海道の中心に位置する中富良野町は、ラベンダー観光の発祥の地。ラベンダーが絨毯のように咲き誇る景色やラベンダー園など、全国からたくさんの観光客が訪れるスポットが点在しています。
今回は、そんな中富良野町で “地域おこし協力隊” として活躍する方々をインタビューし、記事にまとめてくれる旅人ライターを募集します!
「7月14日(月)〜16日(水)」もしくは「7月30日(水)〜8月1日(金)」の2泊3日で中富良野町を訪れ、地域おこし協力隊の想いや活動について取材してくれませんか?
いつもの風景が絵になるまち・北海道 中富良野町

雄大な自然が広がる中富良野は、いつもの風景が絵になるまち。十勝岳連峰を見るのが好きで移住した人もいるほど、ここにしかないとっておきの景色や穏やかでゆっくりと流れる空気があります。
大自然に囲まれつつも、田舎すぎず都会すぎない中富良野は、とても暮らしやすいまちです。移住者に寛容・柔軟で、人口約4,400人という小規模なまちだからこそ、住民同士の距離が近く人と人のつながりの深さや温かさを感じることができます。
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近年は、首都圏の企業や大学と連携したり、観光ビジネスと自然保護の両立に向けた取り組みがスタートしたりと、「地域おこし協力隊」を中心に新しいチャレンジが次々と生まれています。
現在、20〜60代の19名の地域おこし協力隊メンバーが所属しており、町の事業者・農家・外部企業・学校・人々を結びつけるハブとして活躍しています。
地域おこし協力隊の素敵な活動や想いを記事にして発信したい!
今回アサインされた旅人ライターには、「7月14日(月)〜16日(水)」もしくは「7月30日(水)〜8月1日(金)」の2泊3日で現地を訪れ、中富良野町の地域おこし協力隊の活動の様子や想いを取材・インタビューし、記事にしていただきます(3本)。
7月の中富良野はラベンダーがとても美しい時期で、年間100万人以上の観光客が訪れる人気のスポットです。他にも「中富良野森林公園」や十勝岳連邦などの美しい風景を楽しみながら、現役地域おこし協力隊員の熱い想いをインタビューを通して引き出してくれませんか?

記事制作のポイントは以下の通りです。
- 取材日:2025年7月14日(月)〜16日(水)もしくは 7月30日(水)〜8月1日(金)の2泊3日
- 執筆数:3本(インタビュー3名)
- 撮影あり
- 文字数や写真枚数についてはアサイン旅人と個別に調整
- 取材日から2週間程度で初稿を提出(使用画像の納品も含む)
- 納品形式:Word
- 宿泊費・交通費は上限80,000円まで補助あり
地域おこし協力隊の活動内容だけでなく、日々の暮らしの様子についても紹介し、この記事を読んだ読者が中富良野町の地域おこし協力隊に応募したくなるような記事に仕上げていただければと思います。
具体的な内容については、アサイン旅人と個別にやりとりのうえ決定していく予定です。
あなたも中富良野を盛り上げる仲間に加わってくれませんか?

今回の募集は、インタビュー記事制作(取材・撮影・執筆)の経験がある旅人ライターが対象です。次のような旅人は特に大歓迎です!
- 北海道 中富良野町を訪れてみたい方
- 地域おこし協力隊に興味がある方
- ワーケーションをしたい方
- 雄大な自然や温かい地域の人々と触れ合いたい方
- 執筆/修正のやりとりを迅速にご対応いただける方
移住者にも観光客にも人気の中富良野町の裏側には、地域おこし協力隊員たちの努力があります。北海道の大自然や地域でがんばる人々の姿を魅力的に切り取ってくれる、感性豊かなあなたからのご応募をお待ちしています!

